mizの樹 放射能 カビ

密封、真空、吸引の給水システム

一般的なウォーターサーバーは、空気にさらされた水容器取付口があり、そこは、細菌やカビ菌などの有害物質のたまり場になっています。そして、その先に差し込み棒がついており、それがボトル内に挿入されているため、容器の中には数百万もの細菌がいると考えられます。しかも、最近は増殖を続けるので、放っておくと大変不衛生になります。

 

Mizの樹では、独自の水容器を開発し、密封、真空、吸引で細菌やカビ、ほこりだけでなく、超微粒子放射能汚染物質も完全にシャットアウト
水容器の取付、取り外しの際に、水が空気には一切触れないように抗菌スポンジを使用し、そこから吸引する形で水が減っていくため、容器の中に空気が入ることなくしぼんでいきます。
ですから、使用後の水容器は真空パック状態の無菌で、放射能対策も万全というわけです。

 

細菌ゼロの安全証明書付きウォーターサーバー「mizの樹」

世界で初めて飲料水の一般細菌検査基準に適合し、安全な電化製品に与えられる「PSE」も取得しているウォーターサーバーです。
今までのウォーターサーバーは、安全性をアピールするものの、一般細菌試験の検査はなく、当然ながらその表示等も一切ないのが現状です。

 

Mizの樹では、検査結果をきちんと公表し無菌状態のミネラルウォーターであることを証明しているので衛生面での高い評価を得ています。
無菌にこだわるため、パーツから組立までを日本国内で行い、洗浄には2日間の日数を費やし、そのうえで細菌試験を依頼し、検査結果を納品時に提示しているというわけです。


熱洗浄循環殺菌装置で清潔

ウォーターサーバーを衛生的に利用するためには、こまめなメンテナンスは欠かせません。
そこで、Mizの樹では、利用者が自分で簡単にメンテナンスを行える熱洗浄循環殺菌システムを採用しています。
これは、コックの先はもちろん、水が通るホース、機械の内部など水が流れる部分のすべてを
熱湯によって殺菌
するというものです。
メンテナンスの人がいちいち自宅に来て作業するというわずらわしさがないのがうれしいですね。



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